こんにちは、Which.jp企画・制作担当、赤木です。
私が心理ゲームや適職診断、恋愛診断、占いなどを作っていることを知った友人から、電話が来ました。
友人:「ねえねえ、佃煮占い作れない?」
赤木:「・・・」
佃煮は考えたことなかったなあ(笑)
実は友人は佃煮屋を営んでいるのです。
友人:「うちのサイトにあったら楽しいと思うんだけどな~」
赤木:「あの、やっぱり、『今日のあなたはイナゴの佃煮です』とか?」
友人:「そうそう」
あのサイトに似合うかなあ(笑)
でも、占いや診断ができるかという観点でいえば、もちろん可能です。
占いや心理学のロジックをどう結びつけていくのかは企業秘密(そんな壮大なものではありませんが)なんですが、要は「見せ方」の部分なので、企画になってくるんですね。
独りよがりでない、“ユーザにとって楽しい”ものにする、という部分を間違えなければ、占いや診断はコケることはないと思います。
企業様のサイトなり、雑誌なりに掲載する占い・心理ゲームは、集客やプロモーションという目的があるはずです。たとえば、診断結果と商品・サービスを結びつけるタイプの診断は、弊社でもよく制作させていただいています。
“ユーザにとって楽しい”占いや診断コンテンツは、商品やサービスをもっと魅力的に見せてくれるはず。こうした企画はとても難しいのですが、最近は楽しいほうが勝っています!
というわけで、佃煮占いは可能です。
変り種占い・診断を導入したい方、ぜひお気軽にお問い合わせください。






