こんにちは、Which.jpの企画制作担当、赤木です。
適職診断や恋愛系診断でよく見かけるのが、
「あなたは○○タイプです」
という“例え”ではないでしょうか。
ここひとつで、診断結果を見たときにおもしろく感じる度合いや、友達に伝えたくなる「バイラル効果」「クチコミ効果」がずいぶんと違ってきます。
誰でも一瞬でそのタイプの姿を思い描ける…こうなると、コピーライティングの重要性が非常に高くなります。
単に面白いだけでなく、企業様の意向をどう反映していくか…これが、「心理ゲームの本を書ける人」と「企業様向けの心理ゲーム企画制作サービス・Which.jp」の違いかなと考えています。あくまで主役は、お客様のサイトであり、サービスであるということです。
Which.jpを運営する、株式会社ライトアップは、連載型コンテンツの企画制作を行なう会社です。全部で60名くらいの社員が、大手ポータル会社さまの特集ページなどの企画制作を行なっています。
こうした強みを活かしつつ、読んだ瞬間に「やだ、超当たってるんだけど!」と笑顔がこぼれるような心理ゲームを作っていきたいと考えています。
ところでみなさんはいつ、アイデアというものを思いつきますか?
私は断然、シャンプー中が多いです。頭皮を刺激されるから、でしょうか…
メモしたくてもできないのが目下の悩みです。
浴室にホワイトボードでも置いておこうかと思うくらいです。






