こんばんは、Which.jpの企画・制作担当、赤木です。
みなさまは、「適職診断」をしたことがありますか?
よく、求人情報サイトに掲載されているようなアレです。
実は8月に入ってから、「適職診断」のお問合せが急増しています(ありがとうございます!)。
そういえば以前、とても大きな適職診断を発注いただいたのですが、思い返せばそれもこの時期のことでした。そういえば、適職診断ではないのですが、弊社のキャッチコピー.jpやコンテンツ系の案件でも、人材関連のお問合せが増えているのだとか。秋に向けて、転職情報だけでなく、魅力的なコンテンツ(たとえば適職診断)を導入しようとお考えになる企業様が多いのかもしれませんね。
嬉しくて、企画のためのネタ集めにも力が入ります!
適職診断といえば、昨年はクリスマスも目の前といったあたりでたくさんお問合せをいただき、年明けすぐから複数の診断の制作をスタートしました。
夏と冬、年に2回くらいは適職診断のラッシュがあるのかもしれませんね。みなさまもどこかで、弊社が制作した適職診断を試されているかも…と思うと、なんだか嬉しくなってきます。
とにかくエンタメ系に徹するのか、それともマジメな“テスト”形式か・・・実は実績の中でも適職診断は一番数が多いので、アイデアだけは山ほどあります(富士山くらい)。
といっても診断コンテンツや心理ゲームって、「どんなロジックで何が診断されているんだろう」と、ご想像しにくいところが多々あるかと思います。「ウチのサイトなら、どんな適職診断がいいんだろう・・・」と悩まれた場合には、お問合せフォームからお気軽にイメージをお伝えくださいね。企画・制作を実際に行っている担当者が回答させていただきます。
お待ちしております!






