初めまして、Which.jpにて心理ゲームや診断コンテンツ、占いの企画・制作をしております、赤木と申します。
静岡市出身でA型、いて座。女だてらに関根勤と南原清隆にそっくりという、もはや性別すら超えたネタが持ちネタです。
せっかちで気が短くてそそっかしいという、あわて者を絵に描いたような性格で、あ、でも、仕事に関しては猛禽類も真っ青な鋭い眼光でのぞんでおりますので、ご安心いただければと思います。
前職は美容、ファッション、トレンド系のフリーライターをしておりました。縁あってライトアップから仕事を受けたことがきっかけで入社し、現在に至っています。
書くこと、おもしろいことを考えることが何より好きで、まさに趣味がそのまま仕事になりました。
“おもしろいことを考える”という行為が仕事になるなんて、子供の頃は思いもしなかったなぁ…と、つい遠い目になりがちな2●の春です(「十五の夜」風に)。
さて、冴えない自己紹介はさておき、
このコーナーでは、Which.jp担当者の日記ということで、心理ゲームや診断コンテンツ、占い制作に携わる日々を綴って参ります。日記と銘打って自分を鼓舞しております!今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2006年4月5日の日記は・・・
Which.jpの心理ゲームは、[FAQ]心理ゲームはどのようにして作るのですか?やWhich.jpの強みでも書きましたが、学術的に検証された「心理尺度」をベースにコンテンツを制作しています。
その尺度集がこちら!

これは使えそうだ!と思うとふせんを貼るのですが、貼りすぎですごいことになっています。最初は色も統一していたんですが、その痕跡はもはやどこにもありません。
中も書きこみがいっぱいでかなりすごいことに…さすがに中学のときのようにパラパラ漫画を描いたりはしていませんが、これも頑張ってきた日々の証のようで、なかなか感慨深いです。
大きな書店に行くと、踏み台がいるような場所にひっそりと納められていることが多いので、もしよろしかったら一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。






